幸多のギャン鳴き騒ぎ

土曜日の午後から、幸多が突然何かに痛がって鳴くようになってしまいまして

鳴き続けるわけではないのですが、何かの拍子にとても痛そうにギャン!と鳴くのです。

この状態は以前にもあって、その時は慌てて病院に行きました。

行くと同時に鳴かなくなり。

診察台で、獣医さんがどこを触っても痛がらず


幸多はレントゲンを撮ることができないので(じっとできないので)、「様子をみましょう」ってことで、痛み止めの薬を貰って帰ってきました。


その後、痛がって鳴くことも無かったので、薬を飲ませる必要もなくなり

「いったい何だったんだ??」です

そのような事があったので、今回は家で様子をみました。

夜にその時に貰ってきていた薬を飲ませたのですが、朝まで何度も痛がって鳴き・・・

どこが痛いのかわからないので、「大丈夫大丈夫」と背中をさすることしかできず・・・。

しかし、朝のフードを食べさせて、モリモリと💩が出たら、何事もなかったかのようにいつもの元気な幸多に

元気になって良かったですけど、いったい何なんでしょう?

きっとまた同じことがあるのでしょうね



先代のワンコのふぁんふぁんも、同じような事がありましたっけ!

ふぁんふぁんの場合は、痛がって鳴くのではなく、「足が痛くて地面に着けないの・・・」という感じで足をあげたままになるのです。

その度に、病院に行きレントゲンを撮り「何の異常もありませんが」と言われるのです

お会計をして帰る時には、何事も無かったように「ささ、早くお家に帰りましょ!」と元気に歩く!


毎回決まってこのパターンなのに、つい毎回騙されて病院に行っていました


「レントゲン代を払うと治るふぁんふぁん病」・・・

ふぁんふぁんのこれのせいで、いったいいくら病院に払ったことか



不調があっても、もの言えぬワンコ。

見極めが難しいですね


元気になった幸多、雨が降っているのに「お友達のアトム君とケイ君🐕に会うんだもん!!」とワンチャリでGO。

(アトム君とケイ君というワンコが大好きで、二匹と会った場所で忠犬ハチ公のように待ち続けるのです)


こちらは昨日の午後から片時も幸多を離さず抱き続け、ヘトヘトでございます


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あられ

Author:あられ
息子を亡くして9年。 ダンナと、二匹の犬(障がいを持つ保護犬)と、楽しいことを探しながら暮らしています。 趣味は刺し子のふきん作り・商品モニター・リサイクルショップでお宝探し・畑しごと。

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